「進捗」を加えた

 

カテゴリに「進捗」を加えた。今までのブログの書き方とは少し違う。あくまで一日の進捗であり、それ以上でも以下でもない。日記的要素も含む感じで書いていく。

 

進捗があると前に進んでいる感があっていい。この感覚がないとモチベが著しく低下してしまう。そんなものなのだ。

 

  • 最近暑すぎて笑える。シンガポール並の暑さだ。鼻で息吸うと暑いから、口で息する感じだ。マスクしてるから余計辛い。外出したくない。けど夜に散歩すると涼しい風が吹くから気持ちが良いのでオススメだった。
  • Android Studioの教科書を読んだ 45p→アプリでやりたい事が出来ないのが辛い。最初からコツコツ読んで全体を理解してから作るかーと思い直した。最初から読んでいる。仕事でも本を丸々読んで理解した後に業務に取り掛かってたやつもあるから、その方式を真似てやろうかなと思ってる。本当に作りたいアプリ自体はあるから、コツコツやって何とか形にはしたい。
  • 観葉植物を2つ揃えた。受け皿買うの忘れてたから、Amazonで頼んだ。Amazon様ありがとう。まじで一人暮らししてからAmazonは利用しまくってる。あと楽天も。
  • デパートの屋上にある植物屋が種類が多いし手入れされてるし値段もお手頃だと知った、、、また肥料大量買いしに行くはず。
  • INTJが主人公である作品として「金色のガッシュベル!!」を観ている→150話もあるから中だるみ感はある。昔書いていた小説で、感情と記憶を無くした鬼の少年が旅をして感情を取り戻して、最後には記憶を取り戻して、この旅自体が生贄になるための儀式であり、それに気づいて生贄の円環から逃げるみたいな作品を書こうとしていて、それに既視感があった。ガッシュベルに関しては生贄は関係なさそうだけど。記憶なくしてて、周囲の力を借りて強くなっていく物語というのが似てんなーと思って懐かしく思った。
  • 「愛」について考えた。やっぱり意味分からん感じはある。その人がその人らしく生きていて、それを隣で観ていられる時に感じる幸せかなとか考えていた。
  • この「愛」について理解して、また何かの作品を書きたさがある。今までの小説を振り返るとどうにも「人らしさ」と言うのが無いんだよな。どうやって臨場感を出すのかを試して作り上げたい。
  • 星空を観て目が闇に慣れていくうちに星が多く見えるようになる感覚から、よく観察を続けていけば沢山の選択肢が実はあるんだなと思えた。よく光る星だけが夜空を構成しているんじゃないんだなとか。
  • Twitter見てると自分より形にしている人ばかり目について、自信なくしそうになるから、敢えて見ないようにするの有りなんかなと考えていた。ブログで閉じた中でただ淡々と目標に対して進んで所感と進捗度合いを記録して満足している方が心身共に健全ではないか?みたいな。適度な劣等感は良いんだけど、やっぱりここ1,2年間はシャットアウトしたいなあ、、と思う。