叔父さん叔母さんの家にお世話になりバーベキューした

 

いや、有り難かった。

新卒で入社してから、コロナで実家に帰る機会もなく。人と会って話す機会もなかった。そんな時に叔父さん叔母さんの家でバーベキューに参加することになった。

話を合わせてくれたし、お酒も入って話がしやすかった。有り難かった。バーベキューのセットをしてくれてたのも嬉しかった。

 

こういう時にいつも思うのがどうやって恩を返せば良いのかと悩んでしまう。食べさせてもらったり、遊びに行かせてもらったりとお世話になっている。

取り敢えず、叔父さんの家にあるパソコンを使いやすくすることは出来たけど、どういう風に様式を立てつつ関わっていけばいいのか。

 

従兄、従姉とも久々に話せて楽しかった。小学生の頃によくぷよぷよストリートファイターをやっていたのを思い出した。懐かしかった。年齢が経てば人も変わって苦手になっているかと思いきや、当時と変わらない感じがして楽しかった。

 

もっと何らかの形で恩を返したいな。今度行くときは、何か皆が喜ぶものを持って行きたいな。

 

 

帰りの電車で「アルジャーノンに花束を」を読んでいる人が目の前に一人だけ座っていて、乗り換えの電車も同じなので喋りかけてしまった。

個人的に「アルジャーノンに花束を」は駄作だと思っていたばかりに、本についての前向きな感想が聞けて、内容も納得できたので感動した。

過去に起きた出来事を再解釈して、後悔に駆られる気持ちを表現しているのが気持ちとして共感できるのが良いのだと語ってくれた。

 

SF小説を書いていると話すと、SF設定をガチガチに作って年表を作って、その同じ世界観で物語を複数作るのは読み手としては面白いと言ってくれたので、引き続きネタを作り込んでいこうと思う。SF読む人なんて滅多に見かけないので、思わぬ出会いだった。偶然の出会いに感謝する。

 

 

あと、叔父さん叔母さんの家でバーベキューに行くのはお世話になりすぎているし、恩として返せるか分からないから、行くか悩んでた。その時に、また数字による占いに頼って決定してしまった。

たまには意図して使っても良いかなと、そんな風に捉えている。程々に使おうと思う。そもそも読む時に自分が捉えたいように意味変換できるから、占いのようで占いではない気もする。

 

たまには人とお酒を飲むのもいいなと、お酒の飲み方ルールを変えることにした。

 

これが最悪を招かないと良いなと願いながら、長く人生と向き合おうと思う。

 

他、昨日と今日での進捗

  • Android studioの本読み進んでないです(笑)休日を使ってぼちぼち作っては行きます。
  • ジョジョ全話観ました。五部の主人公がINTJだから五部から観始めると予想以上に面白かったです。漫画も読みたくなりました。全話見るとゲーム「喧嘩番長」シリーズぽさ少し入ってんなとか思ったり。正体不明の異能力に襲われて事件を解決するあたりがミステリぽさを感じます。
  • 文豪ストレイドッグス観ました。ジョジョの現代バージョンでした。異能力で、ミステリ小説に閉じ込められて、解けなかったら死ぬみたいな回が一番良かった。何ならこの設定で1つの小説賭けそう。
  • 主人公がINTJ繋がりで「氷菓」を観ようと思っています。
  • 異能力もの書きたくなったのでネタを貯めることにしました。主人公はINTJにして、平和的な「金色のガッシュベル!!」のような闇落ちしない話を作ろうと思ってます。後は「愛」かな。これが使いこなせたら小説作成マイスターと言っていいと思う。表現するのがムズい。
  • 金色のガッシュベル!!」が後25話くらいで最終回に行く。ラストの展開読めるけど、一応読もうと思う。
  • サマーウォーズ」が意外にSFネタのヒントが得られた。「人工知能と人間が仮想空間で戦う」「サーバー内に閉じ込める」というのが再利用できそうで嬉しい。

ジョジョの五部を観た

 

今回も進捗の意味を込めて、、、

  • ジョジョの五部を全話観た。主人公のジョルノジョバーナがINTJであるという仮説の下で生き方的に作品からヒントが得られるかと考えて視聴を行った。「直感的希望を強く信じて、集中して現実の問題を観察して諦めずに取り組むこと」が大切だと感じた。説教臭い物語ではあったけど、話を振り返って考えてみるとINTJとして見習う部分は大きいように思う。
    この直感的希望というのが大事な気がする。今までにも何度か見えていたことがあった。感覚的なもので、言語化して説明できるモノではないのだが、それが確かにあることを実感することはあった。それを掴んで生活を行ってみようと思う。
    他の人からしたらスピリチュアルに感じるかもしれないけど、この感覚的なものが自分にとっては行動原理として大事なものだ。これを疎かにしたり、これが暴走した時に良くない結果が起こる気がする。あまりにも固執すぎても目標には到達しないのだろうけど、自分らしく物事を解決するためには必要な能力であると実感する。フロー体験に近い気もしている。

september36.hatenablog.com

  • android studio p90まで 600ページあるから根気が入りそう。読み飛ばすのもありだけど、考えながらコードを書きながらやっていきたいのでコツコツやっていく。会社でC#言語を習い。オブジェクト指向を理解しているので、本で書いているコードが読みやすくなっている。
  • ニトリの椅子が来たので組み立てを行った。作業効率が上がった気がしている。これからコロナで在宅ワークが増えるだろうし。その時に備えての行動が出来ている。
  • 人工知能タイタンに関する物語を追加した。今回は人間側とアンドロイド側での背景を書いている。人工知能タイタンを運用するに至った経緯シナリオを作成した。

SFシナリオの設定を積めた

 

夏休みの過ごし方として有意義にしたいぜということで進捗してみる。

  • 人工知能タイタンの設定資料を深めた。この設定内容はリンクとか作っとくのがいいんだろか。自己満足で言うなら、まだ別に見せなくてもいいレベル。
  • 金色のガッシュベル」の視聴100話超えた それぞれのキャラクターの良さを描こうとしているのが伝わってきた。自分もこういう小説を描きたい、、、それぞれのキャラクターにおける大事なものが異なるというのを理解して描くのが難しいんだろうなと思う。あと、咬ませ犬みたいなキャラクタ出てくるのは少し不服だったりするけど、全体的にまとまっていて面白い作品だと感じる。
  • 頼まれていた部屋掃除を済ませた 往復して掃除するのが暑さ的にもキツい。家から出たくない。
  • android studio p58まで (正直読む気になれなかったw それでも次の日に好奇心は残しておきたいのでメモ) 
    今までで気になっているところ
     ・目次206 ウィジェットの配置を等間隔にする
     ・目次p145 リストは、レイアウト上に予め配置しておき、javaコードで保存されているデータから参照して表示する構造
    やりたいこと
     ・ConstraintLayoutを使ってレイアウトした内容を、javaコードによって複製することができないか。それを画面内に均等に並べる形にしたい。。。と思っていたんだけど、ふと思うと、これやりたいことは、リスト化とあんまり変わらない気がしてきた。。。いやでも、均等に並べるように見せたいんよな。そうなるとリスト化した時のスクロールはダサいし違う。
  • 鉄アレイを入手したから定期的に筋トレを行う。
  • あとはいい感じに緑化が進んでいる。癒しの子分が増えていく感じがして良い。何年か育てれば株分けして、また緑化が進むので、後々も楽しみなのが尚いい。
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「進捗」に関連して本を紹介してみる。この本はマネージャとか関係なく、目標を達成しようとする人におすすめの本です。簡潔に内容を言うと、進捗してたらモチベ上がるから本人も部下も「進捗」させようぜって内容です。実際そうだと思う。こんな実績あるんですぜという証拠が知りたいなら一読の価値あり。

「進捗」を加えた

 

カテゴリに「進捗」を加えた。今までのブログの書き方とは少し違う。あくまで一日の進捗であり、それ以上でも以下でもない。日記的要素も含む感じで書いていく。

 

進捗があると前に進んでいる感があっていい。この感覚がないとモチベが著しく低下してしまう。そんなものなのだ。

 

  • 最近暑すぎて笑える。シンガポール並の暑さだ。鼻で息吸うと暑いから、口で息する感じだ。マスクしてるから余計辛い。外出したくない。けど夜に散歩すると涼しい風が吹くから気持ちが良いのでオススメだった。
  • Android Studioの教科書を読んだ 45p→アプリでやりたい事が出来ないのが辛い。最初からコツコツ読んで全体を理解してから作るかーと思い直した。最初から読んでいる。仕事でも本を丸々読んで理解した後に業務に取り掛かってたやつもあるから、その方式を真似てやろうかなと思ってる。本当に作りたいアプリ自体はあるから、コツコツやって何とか形にはしたい。
  • 観葉植物を2つ揃えた。受け皿買うの忘れてたから、Amazonで頼んだ。Amazon様ありがとう。まじで一人暮らししてからAmazonは利用しまくってる。あと楽天も。
  • デパートの屋上にある植物屋が種類が多いし手入れされてるし値段もお手頃だと知った、、、また肥料大量買いしに行くはず。
  • INTJが主人公である作品として「金色のガッシュベル!!」を観ている→150話もあるから中だるみ感はある。昔書いていた小説で、感情と記憶を無くした鬼の少年が旅をして感情を取り戻して、最後には記憶を取り戻して、この旅自体が生贄になるための儀式であり、それに気づいて生贄の円環から逃げるみたいな作品を書こうとしていて、それに既視感があった。ガッシュベルに関しては生贄は関係なさそうだけど。記憶なくしてて、周囲の力を借りて強くなっていく物語というのが似てんなーと思って懐かしく思った。
  • 「愛」について考えた。やっぱり意味分からん感じはある。その人がその人らしく生きていて、それを隣で観ていられる時に感じる幸せかなとか考えていた。
  • この「愛」について理解して、また何かの作品を書きたさがある。今までの小説を振り返るとどうにも「人らしさ」と言うのが無いんだよな。どうやって臨場感を出すのかを試して作り上げたい。
  • 星空を観て目が闇に慣れていくうちに星が多く見えるようになる感覚から、よく観察を続けていけば沢山の選択肢が実はあるんだなと思えた。よく光る星だけが夜空を構成しているんじゃないんだなとか。
  • Twitter見てると自分より形にしている人ばかり目について、自信なくしそうになるから、敢えて見ないようにするの有りなんかなと考えていた。ブログで閉じた中でただ淡々と目標に対して進んで所感と進捗度合いを記録して満足している方が心身共に健全ではないか?みたいな。適度な劣等感は良いんだけど、やっぱりここ1,2年間はシャットアウトしたいなあ、、と思う。

 

 

外見によって判断する社会性に変化を与える方法

 

外見によるアドバンテージとディスアドバンテージを平均化させる方法は何があるだろうか。

 

顔色が良くて身体が丈夫だったり、顔が左右対称である人は健康的だから魅力的だとか、出産が行える身体であるか、若くて子孫が残る可能性が高い相手であるか?は本能的な価値基準としてあるだろう。

その部分による無意識は否定せず、価値意識として薄めることを目的にする。

 

方法として考えたのは、

美人崇拝構造を変える

単純接触効果による広告塔を美人を登用しない。これでは企業側からすればリスクとして見るかもしれない。現実的な所で考えるなら、美人と普通の間にある形の顔を主軸に広告塔に選ぶことかな。そして徐々に普通の人に入れ替えていくとかかな。機械学習によって製作された絶妙なモデルを登用するのも良いかもしれない。

 

美を相対化する

美しさとは、ある抽象概念を元に集められた集合体があって初めて個が評価される。

例えば、「和」というイメージに対する概念があり、その上で和的であると評価される訳だ。つまり、「外見による美しさ」という抽象概念が絶対的に近いのが問題となる。

この「外見的美しさ」以外の「外見的〇〇」という相対的で前向きな価値観を育てることが解決策の1つになる。

新しい価値観を作る、例えば「草食系男子」という造語も1つの中和要素になる。美しさ以外による価値基準を増やしまくれば良い。今まで感じていたけれど言語化されてなかった感情に名前を付けることがジリジリと目的に近づけれる。

 

外見下卑による笑い文化を衰退させ、ほか対象を笑い対象にする技術を磨き上げる

笑うという行為自体は本質的に差別的だ。それでいて、笑う行為によって活力を得られるのも事実だ。

「笑わせる対象を人の外見に固定する」ことで、対象になった人が傷ついてしまう。

中には笑われることを嬉しいと捉える人も居るだろう。けどここでは、その特殊事例は省いて考えていく。

笑いの対象を「人以外」にするという指針を多くの人に示すことで、それをよく広告することで、幼少期から理想のユーモア形が分かり、無意識の外見的差別を緩やかにすることができるかもしれない。

 

動画投稿者、SNSの発展によって「外見以外の評価軸」「美に似た美の概念」が知られるようになって、最近は昔よりはマシな気はしている。また次の世代がより洗練させていく気はする。

 

「コードギアス」悪を演じて1つにまとまった人たちを見るのは楽しいのか?、、、心底嬉しいだろうなクソ

 

INTJに関する物語として観てみたけど、結構面白かった。手放しに絶賛とはいかないけど、物語のテーマも分かりやすかった。

 

三国志で扱われてた兵法が見え隠れしてて作者は参考にしているんだろうなと思わされた。自身の死を理由にして大義名分を作らせる話とかもあったし。孔明もINTJらしいから、ルルーシュのキャラ設定に組み込まれてるかもしれない。

後は、戦時中日本の死ぬことすら恐くないという従順な狂気も入ってたりと、作者(達?)が生きていた年代の知識とか周囲の影響力というのが作品に見え隠れしているようで面白かった。

 

感想としては、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。脳みそがフリーズするレベルで感想を考えのが難しい。難しすぎる。

 

「反逆のルルーシュ」「反逆のルルーシュR2」を全話見た。

 

人を駒として動かして目標を達成する。時には仲間も己自身も駒にする。目的のためなら非情になれる。

 

戦争は結局は愚策な政治手段の1つに過ぎないから、もっとやりようがあった気もする。ルルーシュの力で政治を変化させて内側から国を成立させるとか、、それじゃ駄目だったんかな。

でもそうなると、反国家組織の人は救えなくはなるか。ルルーシュの目的がどうだったにしろ、最終的にどちらも側の人をも救ってまとめることにあったと考えると悪くない手段ではあったか?異なる思想が1つにまとまる象徴が必要だと考えるならやっぱり大事か?

 

テーマは「犠牲の上に成り立つ愛」だろう。ルルーシュも最終的に自分もプランに組み込み、愛する妹と親友と、敵として味方として戦った仲間を生かすことに成功した。

自分が愛する人から嫌われることや、憎まれることは重視していない。ただ愛する人の願いが達成されることを願って、支配する側を選んだ。闇落ちも良い所だよなあ。少年期から闇落ちては居たのは事実か。

 

結局、ルルーシュは妹を大事に出来たんだろうかなあ。絶対に悲しんでいるだろうし。悲劇作品だなあ。

 

INTJとして見習うところ

過激なんだよなあ。INTJが計画を立てて目標を達成するのが個性なら、致死性でありながらもジワジワと浸透していく毒のような計画を立てて、内部から入れ替えていくのが良いんじゃないかと思う。気づいたときには手遅れみたいな、主体を見せずに行えば良かったんじゃないかと思ったりする。

 

自分の代で達成させるのではなくて後世に託すとか。計画を立てるのが得意なら、速度を落として計画を達成させる方向もあったはずだ。

 

それが出来なかったのは何故だろう。今まで良い暮らしをしていたから、友愛や穏やかな時を知っていたからこそ、過去の苦しみが分かり、惨めさが際立ち、平和の想像が付くから突き動かされる。それを生きているうちに実現させたいと思う。

それが行動原理だったんだろうな。

 

見習うところなあ。何なんだろう。運命のレールを敷かれてて、その上を全速力で駆け抜けていったのが主人公だったように思うから、そんなにない気がしている。

 

かぐや様は告らせたい」の主人公とヒロインが二人ともINTJなことを考えると、平和な戦術と策略を巡らして楽しんでる方が現実として合っている気がする。

 

 

 

「オーバーロード」INTJ繋がりということで

 

UNEXT1ヶ月お試し期間を利用しています。感想としては、Amazon primeで十分かなという気持ちでした。けど1ヶ月間は観れるだけ観ようかなと。

 

今回はINTJが主人公として使われているアニメを観るようにしてみた。どういう長所と短所があるのか見ることで分かれば良いなーと。

今のところ観たのは「オーバーロード」「反逆のルルーシュ」だった。後は「金色のガッシュベル!!」もそうらしいから観てみる。

※本当に主人公がINTJかの信憑性は特にないから、当たってれば良いなくらいで、実話でもないし。まあそこは性格理解が深まれば良いなというノーリスク宝くじみたいな楽しみで視聴していく。

 

オーバーロードの感想

異世界でアンデッドの王として世界建国を目指すみたいな話だった。

描きたいのは、

  • 種族関係なくの平和:アンデッドの王が主人公でありながら、人間側の主人公を良く描いている節があるため。最終回はそこに落ち着くとみた。
  • 戦術、戦略を魅せる:争わずに収めること。戦力を知略で増やすこと。相手の行動を読んで、相手に勝ったと思わせつつ勝利すること。など
  • もし魔法があった時に、効率的に街や都市を発展させるシミュレーションゲーム的面白さ:独裁政治は統治者が賢ければ経済を発展させるなど実際の例はある。

ここら辺なのかなと。

戦略と戦術についての物語は面白いと思う。あんまりオレつええ系になると飽きるのはある。

アインズの性格

INTJに似ているアインズの性格を考えてみる。これが本来やりたかった。

  • 奥の手を用意することで危機を逃れる
  • 情報を集めるためのコネクションを作る
  • 集めた情報で計画を立てる
  • 複数の計画を立てる
  • 親しい仲間を大切にする
  • 親しくない人には冷徹に判断を下す
  • 判断能力に長けている者の意見に納得し尊敬も込めて採用する

ここら辺あたりかな。まだある気はする。

見習うとしたら、

  • 複数の計画を立てること
  • 専門家、経験力の高い人の意見を素直に聞く
  • 情報を集めるコネクションを作る

辺りだろうな。計画を立てるのは身近な方が良いだろうな。そういうのに慣れていった方が良さそうだ。

 

あとはコネクション作りだよなあ、、そもそも自分は何の情報が継続して欲しいんだろう、、、

好奇心の種だな。楽しそうに物事を追求している人の姿が見れたらいい。そこからヒントを得て好奇心を育てて、苦なく情報を収集できる。情報との付き合い方みたいなのを学べる。

それが良いんだよなあ、、、だから全く別な趣味で追求している人が持つ、独特なセンスみたいなのに触れたい。そういうのが目的なんだろうかな。

 

そうするなら、どういう所でコネクションを作ったら良いんだろう。

その人が好きなものや追求するものを知った時に相手を尊敬すると同時に学びが見えたりする。

そのためには喋るのが良いはず。けど喋るのが好きではないんだよな。せめて苦手意識だけでも飛ばすのがいま会社での目標か。

ミルクボーイのような、自分も含めて誰かを傷つけることなく言葉を遊ばせれるような言語センスが磨けれれば退屈もしないだろうし。楽しいんだろうなと思ったりする。「人でないモノ」と「類似概念」を混ぜてお手玉みたいにホイホイ投げれたらなあ、、、

 

あとは、喋るのに頼らずに文章なりでコネクションを作ることかな。対面が苦手だと思ってるだけなら、会話だけでも良いかしれない。

会話で思い出したけど、

  • 相手が思っていることを先読みして話を進める勇気

みたいなのも大事かもしれない。感覚的に想像できるけど、無視して会話を進めて来たことが多かった。こういう考えながら話す訓練が必要そうだ。

 

もし実際にそういう非対面型コネクションを作るとしたら、どういう風なのが良いんだろう。

 

やっぱり指向性グループに所属するのが一番効率的か。異世界風に言うならギルドに参加するみたいな発想だろう。

オンラインの読書会みたいなのに定期参加するか?

もしくは哲学的対話を行うようなオンライングループに入るか作成して、意見を交わすか?

 

また疑問に立ち返る。そもそも何の情報が欲しいんだろう。好奇心の種ではないもので、、、テーマの「愛」か。

「愛」についての多角的な情報が集まれば、シナリオを作る時により大衆的になって読みやすさも増すはずだ。そのためにも、「愛」にまつわる概念なり表現や形を知っていく必要がある。

 

と言う事で、今月は「愛」に纏わる考察をしてみる。

 

https://youtu.be/iJVTpfSHmX4

 

これを自己超越目標にしてみる。

「愛」に関する情報を知ることで、誰かのストーリーテリングを助ける手段が増えるからというのも加えておく。呪いのストーリーテリングから祝いのストーリーテリングに変化させれれば、それは心地よいと思う。

 

「愛」について語るグループとは何だろう。いや「愛」でなくていい。結果的にストーリーテリングの知恵に変わればいいのだから、何だろうかなあ、、、

 

 

取りあえずは

作品考察の見方を今後増やしていくという形でいいか。