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このブログについて

 
やること

1.好奇心を満たして伸ばす

  • 知る
  • 考える
  • 思い出す

2.癒しの感性を磨く

  • 表現する
  • 情緒を楽しむ
  • 思い出す

3.健康体でいる

  • 定期的な筋トレ
  • 腸内環境を整える
  • 良質な睡眠

[joker]コミュニティを作る

好きな言葉

【新しいことに挑戦するとき】

  • Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen. (Albert Einstein)
  • O God, give us
    serenity to accept what cannot be changed,
    courage to change what should be changed,
    and wisdom to distinguish the one from the other. (Serenity Prayer)
  • アノネ がんばんなくてもいいからさ 具体的に 動くことだね(みつを)
  • Done is better than perfect. (Facebook)
  • 多長根:人ごとに多くの長所や根源がある
  • 覚悟とは暗闇の荒野に進むべき道を切り開く事だ(荒木飛呂彦)
  • 大切なのは真実に向かおうとする意志(荒木飛呂彦)
  • オレたちだけの「気持ちのいい道」だ。リンゴォの話だと、その先には「光」がある筈だ…「光」を探せ。「光」の中へ!(荒木飛呂彦)

【その後の在り方】

  • 努力は結果への一手段である
  • 結果は運や環境にも左右される
  • 試行回数を稼げる環境を作ろう
  • 一切皆苦:苦しみを全て同じグループに括って意味や価値をならす虚無思考。

 

次の指針

 

ポケモンVは3日くらいでストーリーの大まかに楽しめたし、今後の楽しみが予測できたしで一旦終わりだ。敢えてキリ良くなるようにガッツリやって気持ちを終わらせ気分にさせたかった。ゲームやりきった後の虚しさが欲しかった。特にやり込もうという発想はなくて、それするくらいなら、別で創作を練ってる方が後悔が無いなと。

どうしても創作をする人に嫉妬と憧れがあるんだよな。小学生の頃から変わってなくて、創作してる人が創作完成させてる姿とか見るとさ。「あれ?俺は一体何をいままでしてたんだ…時間かけて創作して何か好きなものを表現したい。俺のアイデンティティは?想像力を腐らせたくない…」という気持ちがエンドレスで襲ってきて、また気持ちが切り替わる。これは別に嫌いではなくて、この気持ちを良いように利用して生きたさがある。

 

という事で、次にやることリストを書いて行く。

書いておけば、後で見返した後にすぐに後悔して行動を矯正するのに役に立つ。

 

やることリスト

・創作をやりきって完成物を作る

 →trpgのシナリオ2作

 →前々から練ってた世界観ベースでのシナリオ短編1作

 

・就職先を粘って探す、

 タイムリミットは来月の3月にして、それからは方針を変えて探すようにする。

 →とりあえずは今の就職サイトでアポ取れた所を片っ端から面接受けてみる。

 

・何かプロジェクトにフリーで参加出来ないか探してみる。

 JAVAとGITHUBが必要なプロジェクトがいい。

 →1週間に1回、次の週は2回、、と探す頻度を増やして行く。

 コードレビューができる環境を手に入れたい。

 コード見てない期間をなるべく作りたくない。

 尻を叩いてコード見ないといけない環境を作りたい…

 

 

うーーーん、南無三!

来月からの職探しどうしよう。まあ、関西で探すか。

職種的には企業は関東多いんだけど、関東で探すんだったら金がかかるし、人混みしんどいしパスかな。

住むとこはそこそこ田舎だけど、電車少し乗ると中都会くらいのとこが良いな。自然多いとこに住みたい。

 

サーバー保守エンジニアとかで探すかな。バリバリ営業SEとかより保守運用SEをメインでやりたい。

プログラム言語は正直、何使ってもやってること大体同じだろ感が今は付いてるから、何でも良い感はある。どうせ解説本読んだり、ネットでせっせこ検索してプログラム組みながら慣れて覚えるの繰り返しなんだし、慣れてきた感はある。新しく言語使う時は、上手くいくと毎回ワクワクできるからお得感さえある。オブジェクト指向とか、便利な関数パッケージとか、色んな言語が混ざったコードに見慣れてきたから、もう何でも良い。行けるのは分かった。後はどこまでの成果物クオリティにこだわるかと勤務時間とのバランスの話だわ。それか、若くてまだ元気なうちにベンチャー企業入ってバチバチ開発マンになるか?

開発マンのイメージ、煙草と酒とエナドリ大好きマンのイメージが凄いある。筋トレマンになったら回避可能なんかなー?健全な開発マンのイメージがないからな…。バチバチ開発マンに一回なったら、怖いもの知らずというか、どこ行っても食ってける自信つきそうなのは確かなんよな。

 

固定作業を全部自動化する意志で働きたさあるな。やってて楽しいんだよな。固定作業が目に見えて楽になるから達成感のリプレイが何回も見れる。働き初めの頃にあった、英語に対する苦手意識とかは減ってきて、オラオラ早く欲しい情報寄越せや〜という気持ちで調べるようになったな。英語に対する意識は道具として扱うようになれば楽かもしれない。別に喋れるようにならなくて良いし。

 

仕事ないから心理的に宙ぶらりんだーー。しっかり地に足をつけてせっせこしたさあるな。

 

 

ひとまず今の職場を辞めたらやりたいこと一覧

・ファーストコンタクトもののSFシナリオを、ガッツリSF考証を含めてガツガツと練ってみる。

・創作ネタの整理をする

・ファンタジー次元にある昔練った創作を整理する。今なら喜怒哀楽を多めに描写できそう。

・ブログを整理する。要らない情報とか感想とかを見直して整理していく。

一回満足行くまで遊び倒したいな

 

 

スプラトゥーン楽しい…

興奮冷めやらぬで寝れないので、気持ちを落ち着けるために思考をまとめます。

ここ9月からSwitchを買ってスプラトゥーンをやるようになりました。スプラ楽しすぎて、ひたすらナワバリバトルに潜っています。塗るのが楽しい。キルするのも楽しい。ゲームは基本的に実況者のを見る専だったんですが、いつも贔屓にしてくれているTRPG友達にスプラやろうぜ〜と触発されてやることになりましたね… 

 

TPSシューティングゲームがあんまり得意ではなかったんですが、Switchのジャイロ機能も相まって、段々と慣れてきて対戦ゲームの面白さが分かりつつあって楽しいですね。ここ1週間はスプラしかやっていない… こんなにハマるとは思ってなかったので自分でも驚きですね。TPS、FPS系のゲームを1年に1回でもやると、その後に持続的に脳が働きやすくなるという、まだ証拠少なめの研究があったはずなので、今年の分のゲームはやり切った感は有りますね。

やってなかった世界線の私は今頃何やってたんだろうと思うと、今頃SF小説書いてそうです。書きたくなってきました。また来週とかに書こう。イカ星人のSF創作は前々から書きたかったし、これを機に真面目に書くのはありです。スプラやってなかったら一生創作ネタのままにしてお蔵入りしてそうなやつですね。もちろん二次創作はする気は無いので、純粋にイカの気持ちを連想して書きます。

 

あと、将棋とか麻雀とかボイスの出し方とかもそうですけど、上手い人がやっているのを観察して真似して身につけようとすると、気持ち的に楽に上達してくるの楽しいです。楽しそうにやってるのをみて憧れて、楽しく真似するのが楽しい… 楽しく遊びたい。楽しい世界に浸りたい。

 

と、趣味は充実しているのですが。

今後の仕事については悩んでいて、今後のコロナ後の会社方針とどう付き合っていくか、転職を考えるかが頭の片隅にあります。今は在宅勤務をさせて貰っているんですが、コロナに社会が慣れてきたということもあり、会社の方針的に今後元に戻すという話もありつつ、別な働き方を模索している話もありつつと聞いていて、その対応によって、どう身を振って行こうか、少し不安になることがあります。悩んでも仕方ないと言えば仕方ないのですが、場合によっては来月からは転職先探すようになる可能性もあるかなーと思いつつの生活をしてますね。そこそこストレスがあるので、どっちでも良いから早めに身の振り方を念頭に置きたいのは有りますね。

転職するにしろ、そのまま働くにしろ、会社に属して、改修とか保守とか開発できるSEとして働きたいなー、便利ツール作って仕事効率化に貢献したいなーという漠然とした印象はあるので、方向性が決まったら適度に休憩しつつ一定の成果を投げる体勢を築けばいいので、今のどっちつかずな感じが辛いですね。なんでもかんでも、過渡期が1番辛いよなーと最近思いますね。方針決まれば、気持ち切り替えれるので楽なんですけど、どっちつかずだとですよね…

 

と、現実に戻りつつ、明日は(今日は?)また仕事があるので、燃え尽きないようにタスク処理して効率化して立ち回っていこうと思います。

 

やはり文章書いてると落ち着いてくるの良いですね… 筆記開示は良いや。

25歳頃で前頭葉の成長は止まり、これからは今までの思考の癖が何度も出てくるのだろうなと思いつつ、思考の癖は仕方ないとして、癖がある前提で、その長所を活かせるように立ち回ったり、短所を別なところで外注させてもらって補ったりで、これから一生生きてくのかなーと思って寝ます。この文章脈絡なさすぎるな。

別界隈の話と感覚の話

 

コスプレ界隈の話を聞いた、面白かった。

衣装とメイク、ポージングで世界観を表現する感じなのだろうな。二次元を三次元に落とし込むみたいな。演劇と近い部類の楽しみ方で、静止する瞬間に情熱を注いでるんかなーと思った。別界隈の話聞いてみるのは異世界感あって創作のネタになりそうで良い。別界隈の話は、どこにハマってるのかとか、話が聞ける機会があったら雑談程度に聞くの良いなーと感じた。

 

それと聞いてみて、たぶん私はコスプレ関連には足を踏み入れる事はなさそうだなーと感じた。もしかしたら、表現方法の一種としてオリジナルの仮装だったらするかもしれないけど。

理由は創作の中でも独自の物語が好きだからかな。物語の表現(味付け)よりも、物語(レシピ)が借り物なのが不服なのかもしれない。音楽でも、好きなアーティストのカバー曲を好んで聴いてることもあるけど、そのアーティストの実体験を歌に落とし込んでる方がより好きなのも確かだし。

そのコスプレが、最終的に一次創作の仮装に向かうのなら有りな気もする。ただ、それは物語を表現する一種の手段であって、それ唯一でないから、表現のコスパとして遠回り感もある。雰囲気だけ絵にも魅力は感じてなくて、その絵に物語を付けてもらわないと、そんなに好きにならないのもそれに近い。物語を自分で補完しやすければ好みになるけれど、創作するならそこの下地も独自に持っていきたいよな〜とは思う。

 

レイヤーさんとかは変身すること自体に幸福を見出してるんかな…生態が気になる。と書いていて、前にTRPGで好意にしてる人から「分析せずに純粋に楽しみな」と言われたの思い出して、これかの顔になっている。TRPGのキャラクターになりきってロールするの楽しいからな〜 それの延長なんかな〜 こういうキャラクターの引き出しを増やす時には二次創作に触れてる人は強いなーとは思ったりもする。楽しんだほうが良さげ。

 

東方みたいな、二次創作で物語も作られてるのはまた別で思考したい

 

どうすっかなあ

創作意欲はあるのだけど続かない。煮詰まっている時は、創作している人の創作情熱とか話を聞いていると、脳みそがそっち側に切り替わるから良い。最近、SF創作してる方のシナリオ話を聞いていて内省したことを書く。

創作意欲が続かないのは、創作に至るまでのデザインが悪いのかなと思うようになっている。「シナリオ創作をやろうじゃ無いか」と思うまでの導線が引けてないのが不味いと考えた。創作ネタは定期的にメモって大量にあるのだけど、見返して続きを書いていない。シナリオが没案になってもいいから、取り敢えずシナリオを完結させた方が力になると思う。

ディスコードにまとめておくかな…うーん…「選択の科学」で言われてた、分類することで多くを管理しやすくさせるか。分類作業まずするか。

向いてないのだろうな…

 

恋は代替可能なもので、愛情はそれよりは代替しづらいと思っている。

そして現実はそれよりも代替しづらいと強く思っている。

 

今ある現実で、愛情を受けた環境を手に入れて、そこで恋が成立し続けると思ってる。そのどれかが、恋と反するのであれば、その好きは果たして追うべきなのか。現実のパターン分けが済んでいないのに、恋を選択していいのかと恋をするたびに考える。

例えば、現実を変えるための方法が確立されているなら、ある程度の現実的な苦難があっても愛情は機能するし、恋も持続可能だと思う。その方法がない状態で恋愛をするのは愚かだという発想が根底にある。目の前に苦難が無いとしても、いつか来るんじゃ無いかという恐れが大きい。

 

これを書いていて、何でこんな思想が頭の中にあるのか考え直した。それは小学生の思い出にあると思う。父の会社自体の業績が悪く、会社からの待遇が悪化したり(社員が一斉にリストラされることも聞いたりした)、その影響で父の酒癖がさらに悪くなって鬱になって、母も心労で鬱になっての現実があったから、人は現実に翻弄されたら愛情もぶっ飛ぶんだなと強く意識付けられたというか。それの二の舞になりたくないから、なるべく安定できる手段を身につけておきたいし、一緒に長くいる人には現実を変える方法とか、愛情を安定化させる手段を持っていて欲しいという気持ちが強い。

 

というのは念頭にしても、自分の行動を考え直した方が良い気もしている。

相手との関係性の先に見てるのは、その相手と結ばれる未来よりそれぞれが安定した環境と現実を手に入れることを願っているのは、別に変えるつもりはない。その方が良いと思ってる。好きな人に伸び伸びして欲しいし、きっとその人の魅力が発揮されるし、良いのだ。恋を優先して今まで得られていた愛情やら友情が希薄になるくらいなら向いてないと思う。

問題は、好きであることを伝えて、相手に時間取ってもらっているのに、それでいて相手が充実した生活を送っていると縁が離れてしまうのでは無いかと不安になって、私が衝動的な行動に出たり、露骨にテンションが下がるとこだ。この恋に恐ろしく向いてないし、時間とってもらっている相手に失礼だよなとは思う。その点をカバーできない時点で諦める方が良いんだろうなと思ってる。恋から愛情とか環境を錬成していくのが安定して出来るように調整しないと、こういうの無理だな…勉強になった。あと、相手には申し訳ないや。重荷にならない程度にフェードアウトしておくようにしよう。他にできそうなこと思いつかないな。

向き合う塩梅メモ

 

構想を思いついたのでメモ。

恋愛は人間関係コミュニケーションの延長にある。人間関係は、時折テコ入れをして関係性を修復する必要がある。そのためには、相手の欠点を把握して適度に不満点を抱え込まない工夫と対話を通しつつ、相手と楽しい時間を共有していく必要があると考えている。

恋における一目ぼれのような衝動的な評価は、長期的に関係性を維持するには不安がある。しかし、恋愛は長期的に上手く行くようにしたい。

この解決策として、一目ぼれとは別の好きと愛着を相手から見つけて伸ばしていくことを考えた。関わる時に、時間をかけて好きになっていくものと掛け算を心がける。これによって、その不安点は減る。一目ぼれの好きが減っていくのは恋を継続するにおいて大事な指標だと思っている。別の好き、例えば愛着であったり言語化は出来ないだろうが別のリズム?を優位にしていき、すり替えれたら丈夫になりそうだなと思っている。

こうなると多分、私の方が相手のことを好きになるだろうから、それで失恋時にダメージだけ食らうのも癪なので、恋愛小説を書く機会にしようと思う。元々やろうと思っていた計画であるし、今さっき書いていた別の好きと愛着を見つける良い機会にもなる。未来の精神的な保険になる。創作に絡めてなら良い経験だったと振り返れそうだし。これなら割り切れる。国債と株買えって言ってる投資本思い出した、、うん、打算的だ。理性寄りの自分からGOが出たので、当分は感性寄りに任せることになりそう。

とはいえ、やりやすいような工夫とかも必要だろうし。

  • 自分から何かに誘うようにする
  • なるべく場が楽しくなるように心掛ける→難しい場合は諦める
  • 率直な意見も適度に言う
  • 楽しくなくなったら我慢せずに別に行ったり、別のことをする
    →その頻度が高くなって疎遠になるならそれも受け入れる。
  • 嫌だなと思ったことは自制して、同じ轍は踏まない

ここら辺は前回拾った経験則だし、継続してやっていけばいいのかなと思う。

他にも別の好きを増やすキッカケも引き続き探していくようにはしたい。

 

september36.hatenablog.com

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