淡々と読書する日々

日常と読書から得られる気づきをまとめます。挑戦のある日々でありながら、癒しもある日々を作ろう。

Unityを勉強してやろう

android stuidoだけじゃなくてunityでも作るのもあり

アプリ作りたいなと悶々としていて、作っていることを話すと知人から

「何で作ってるん?Unity?」
「それってC++でやってるん?」

当初の回答は「わたしはjavaの勉強も含めてやるんだ」と考えていました。
しかし、前回のボードゲーム作りに参加した時にまたもや Unity の話題が上がりました。ボードゲーム作りの感覚とか他の人の意欲に感化されて、やってみたいと思って勉強することにしました。

 Unityで出来ることを考えると、楽しそうです

 3Dキャラクターを動かすのは勿論のこと、3Dの背景を感覚的に変更できます。ハマりすぎると終わりが見えない世界ですね。マインクラフトで自分のしたいことをしまくれる感覚に近そうです。

ここで問題なのが、学生のうちに作品を作っておきたいという制限があることです。あまりに凝りすぎてもダメだと思うし、それなりに凝ってないと完成後の達成感が少ない。このバランスを開発前に想定しながら作っていく必要がある。むじゅい。

イデアは既にあるのでそれを形にしていく感じです。まさか3Dで作ると思ってなかったので、凝れるし手も抜ける状態です。

来週までに調べて作っておくもの
  1. ボードゲームに必要なシーンを作成する
  2. 画面偏移を実装しておく

これぐらいをしてみます。Android studioで既に、画面偏移を経験しているのですぐに出来ると思います。
で、シーンの作成が未知なのですがかなり妥協して作ってみようと思います。はじめだし、そこは妥協します。

来週で行うものは
  1.  カード表示を実装する
  2. 実際にAndroidで起動させてみる

ここら辺を進めてみたいと思います。