淡々と読書する日々

~知的好奇心と癒しの感性~

スキルアップした(途中経過)

スキルアップしたことを並べて、満足して、また次のスキルアップにつなげていく。脳は何歳でも成長することができるのだ。これはもう積み重ねていくしかないだろう。

ぬか漬けを作ってる気持ちでいこう。

TOEICの本を取りあえず60周した

TOEIC Test 900点突破必須英単語

TOEIC Test 900点突破必須英単語

 

これぐらい繰り返すと、英単語を見た瞬間に日本語が出てくるようになった。

それと800単語を4回に分けて200単語づつ覚えていたんだけど、コツが掴めるようになったら600~800単語目とかは少ない回数で覚えこむことが出来るようになった。

暗記能力って伸ばせるかもしれない。

と気づきを得れたので、引き続き伸ばしていきたい。

あとはテストして全部覚えたかチェックするのみです。

 

他にも英単語アプリのmikanもちょくちょくとやっている。

これで、一瞬で覚えれるように訓練してみてる。

暗記能力は伸びるみたいです。 ↓ というより、わたしはもっと伸ばす期間でした(笑)

流動性知能とは、計算力や暗記力、集中力、IQ(知能指数)など、いわゆる受験テクニックに反映されるような知能のこと。この知能は18~25歳くらいがピークで、その後は徐々に落ちていき、40代以降になるとガクンと低下する。

・・・

流動性知能もトレーニングをすれば、年をとっても伸ばすことは可能だ。しかも、「やればできる!」と思っている人ほど伸びるという。

引用:大人になっても頭は良くなるの?|ヘルスUP|NIKKEI STYLE

「やればできる!」という発想はTEDトーク聞いてみるといい。

www.youtube.com

文章が落ち着いて読めるようになってきた

 なんだろう。4~2年前は退化した野生児だったのかもしれない。

長文を読もうとすると、頭が痛くなるので中断した。そのあとにテーブルゲームとか、DSで遊びまくっていた。

さらに部活動とバイトばっかりしてたから、落ち着いて文字読む時間を作ってなかった。

 脳は記憶で作られる

 というなら、あのときのわたしは消費行動をするための脳=人格になってたんだと気づかされる。

 

それからバイトと部活、過度な遊びを辞めて、読書を日常に入れていった。

どんどんと読むのに慣れてきた。はじめの頃はイライラしてたけど、小学生の頃や中学生で本が好きで読んでた感覚が戻ってきた。

昔に本読んでなかったら、本に熱中するのは難しくなるのかな~とか疑問もわいた。

それと共に、漫画がなんとなく嫌いになっている。

中学の頃に「マンガは甘え 」という理論が構築されたので読まないのが普通になっていた。

 

これは古い感覚なので、一新していきたい。明言したり行動すると、脳が変わるみたいなので、ちょくちょく漫画を読んでみる。

この漫画 ↓ がめっちゃ気になる。書評を読んでみたけど面白そうなのだ。まだ1400円でお高いので、中古で700円くらいになったら買ってみる。

漫画 君たちはどう生きるか

漫画 君たちはどう生きるか