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趣味でコードを書くとしたら?

 

  • ノベルゲームを作ってみる。
  • ティラノビルダー https://b.tyrano.jp/ コードと言えるのか微妙、、
  • 世界観を用いた何らかの作品を作りたい。分岐があると多様なエンドを見せれて思想にも合う。

 

  • 効率化ツールを作ってみる
  • 登場人物に喋らせるツール エディタにショートカットを用意して登録した登場人物を割り振る。現在誰が喋っているのかを逐次簡単に変更しながら会話形式で文書が書ける。もちろん地の文も用意する。
  • 歴史年表書き込みツール 世界観創作において歴史年表は大事だ。すでに使えそうなアプリが無ければ作ってみる。
  • ランダムテーマツール 自分が読み込んだテーマ文字を元にランダムに取得して、お題を出現させる。CSV形式
  • 創作設定ランダムツール
  • 上記の機能が一画面に表示され、キャラクターシートや世界観シートがいつでも見れるようなツール

 

  • 今作成しているTRPG専用ツールを先に作ればいいんじゃないか?

 

 

負荷をかけないTRPG遊びは?

 

仕事に支障をきたしたくない。

TRPGを行った後は、別の行動をしている時でも連想ゲームが頭の中で勝手に始まり出す。これは考察のしがいがある映画を観る時にも起こる。これが深みにハマると仕事中に割くべき脳のリソースが定まらなくなって効率が下がる。

基本は何も考えなくていいような作品を主に平日に観る。展開がありきたりで深みの薄い作品、予測癖が深く発症しない作品が良い。昔から予測癖があって、親にゲームしすぎてポケモン封印された小学生の頃に、脳内でポケモンやっていたのを思い出す。

 

そう。言い方が悪いけど、展開がありきたりで深みの薄い作品、予測癖が深く発症しない作品となるTRPGがしたい。そのためにはどうすれば良いんだろう。

例で言うと、ドラえもん方式が良い。あれは展開が決まっている。何ならドラえもん作者からしたらドラえもん大喜利を毎回やっているようなものだろう。

 

毎週ごとに、もう何の教訓にも残らないくだらない卓を中身のある部分だけ変えて回すとか?それなら、負荷がかからなくていい気がする。

 

「狼と香辛料」何か取り込みたい

シナリオ創作のために、昔の感動から何か学べないか思い出して思案してみる。*1

 

中学の頃にハマったアニメと言えば「狼と香辛料」

 

脳死語録

  • けも耳人外いいな
  • ワッチ呼びいいな
  • 食いしん坊いいな
  • 励ますのいいな
  • 気があるの分かってて艶っぽく近寄るのいいな
  • 小ずるいのいいな
  • 交渉うまいのいいな
  • 取り敢えず前に進むために協力し合うのいいな
  • 恋に変わって一緒ではないとダメに変わってるのいいな
  • 寂しさの描写いいな
  • ずっと日常が続いていくのが分かっていいな

というヒロインのホロに翻弄されながら、行商人としてのトラブルにも翻弄されながら夫婦となる二人の物語。

 

この物語で思い出すところは、徐々に仲良くなる二人を中心に描いているところだ。

  • すれ違う心
  • 繋がる心
  • 離れたくない心

と、心情の変化を中心に描いている。これが今まで読できたファンタジー小説と明らかに異なっていた。それがハマる要因だったんかなと思い出す。

 

今観たらまた別の感想になるんだけど、当時の感動はたしかにあったから学べたらなあと。ラブコメを作るための感覚としてヒントになればなと言語化して紐をつけた。変わり種として感覚を持っておきたい。

 

*1:良い意味でも悪い意味でも、思い出すときに"一番"と名を打つと他の思い出が加工されて薄れるから、なるべくそのまま思い出す方が、より多く抽出できる気がする。

意識の謎

意識についての個人的なメモ

 

人の行動理由

人の行動は

  • 気分(ホルモンバランス、快楽、苦痛、無意識)
  • 記憶(過去の経験、知識、過去の思考、意識と無意識)
  • 現在の思考(意識)

で決まるのではないか。

意識のなぞ

思考中であるなしに関わらず、生きていることを体感できることを意識があるとする。

  • 意識は分離できる(右脳と左脳の分断、多重人格)
  • 意識は統合できる(?)
  • 意識は閉ざされた1つのニューロンで明確に生まれる?
  • 意識はあらゆるものにあるが、ニューロンによって意識が自覚できる?
  • ニューロンによって意識を受信している?

もしニューロンが個意識を宿すための条件だと仮定するなら、腸やタコの足にも自意識はあるのだろうか。喋れるようにしたらどうなるのか?

直感は意識して操れるのかが気になる。方向性については操っていると見なしていいんだろうか?連鎖反応を体感しているのに近い気がする。

「衣食住」好きな飯

 

料理を作ってても食べてても飽きてくる。

何作るか思案してみる。

 

肉系

  • トンテキ
  • 豚生姜焼き
  • すき焼き風牛丼
  • 鶏つくね 味噌ダレ
  • ハンバーグ
  • 唐揚げ
  • チキンライス
  • シンガポールチキンライス
  • オーブン鶏
  • ジンギスカン
  • タレ浸け置き肉
  • 鮭の醤油焼き オプション:バター、ゴマ
  • さば味噌 美味すぎる

 

野菜系

  • キャベツ煮込み たまに人参 麺つゆ 味噌
  • 白菜煮込み
  • 冷やし白菜 ごま油 砂糖
  • 取り敢えず玉ねぎ炒める

 

炭水化物

  • カルボナーラ
  • ペペロンチーノ ※栄養偏ってる気はする
  • 和風パスタ
  • たらこ 明太子 パスタ
  • すき焼き風パスタ
  • ソース味ミンチ肉パスタ
  • ナポリタン
  • 鶏そば
  • 卵かけそば
  • 炒飯
  • 卵ごはん
  • 納豆ごはん
  • レンチンじゃがいも ソースで食べるだけで美味しい

 

※パスタ系はソースから作る 市販は価格もカロリーも高い

 

今後作りたいもの

  • フレンチトースト ビシャビシャにしたい
  • 海鮮パスタ ※魚介類高そう、、
  • チキンカレー トマト缶とヨーグルトを使ってみたい
  • コーヒーゼリー使ったハンバーグ 美味いらしい
  • 長ネギ使った料理、、最近使っていない
  • マッシュドポテト
  • グラタン
  • メンチカツ
  • エビの殻をこすり潰すパスタ ※一回作ってみたい
  • 焼きうどん
  • メープルシロップかけた焼いたパン
  • キノコ系料理

 

冷凍食品だと冷凍餃子、冷凍サーモン、あたりはストックするの有りだな。

 

対象をアイドル化する

 

あんまり知らないアイドルについて考える。

 

個人的な目線でのアイドル
  • 大多数の人と絡むことで生じるストレスの対処法を安定して持っているコミュ強⇒この人の話聞いとけば、日頃のコミュニケーション楽になるんじゃないかという期待がある。ラジオパーソナリティが好きなだけ説はある。昔からネットラジオをよく聞いていた。
  • 常に何らかの感情を担当している。
  • ファンが見れるメディアの露出が高い。

コミュ強である面に関しては見習いたい部分が少しはある。

あとは、感情を偽っていると心理的ダメージあるから、素で感情を担当している人が良いんだろうなとは思う。人間は本当の感情とは異なる演技をし続けると、無意識に心理的ダメージが蓄積するように出来ている。笑いたくない所で笑っても気分が悪いだろう。それがずっと続くと考えれば想像は容易い。狂った悪役に抜擢された日にはボロボロだろうと。

 

アイドルとして推している訳じゃないけど、推している有名人はいる。

  • 演技力が高い中年
  • 演技力が高い身体能力を使ったストイックな若手
  • 自分で歌詞を書いて曲へのこだわりがある歌手
  • 表現力を磨くことにこだわりがある歌手

俳優の心理状態を無視して、あらゆる演技を同等に高く評価したい自分がいる。でも、あり方としては微妙なんかな。だいこん役者で、見てて楽しいくらいが平和なのかもしれない。芝居であることを理解して芝居を見るというか。メタ視点もチラつくような、JOKERまで行かない勇者ヨシヒコくらいのお話。

 

愛嬌とか可愛さで推すことももちろん瞬間的にはある。ただ、他の評価基準が優先されて第一になることがない気がする。それがアイドルって一体何なんだという発想に収束している気がする。

 

なるべく客観視したアイドル

 

  • アイドルが提示したアイデンティティと、ファンが望むアイデンティティを融合して割った創作された実人間。
  • 一般人同士はより具体的で現実的な側面で人を理解することを求めるが、アイドルは想像的な側面で多数の解釈が存在する(既存作品の二次創作で、有り無しの解釈が分かれるのと似ている。アイドルは創作される一面を持つ。)
  • アイドルには連想する物語が存在していると個性として認知されやすい。

アイドルは概念集合体の側面もあるなら、システムとして作れるんじゃないかと思ったりする。

アイドルは創作される一面を持つとは言うけれど、大抵の目につく人というのは、視聴者によって好き勝手に解釈されていることが多い。そういう面では、人をアイドル化する現象は日常的に起きているのかもしれない。

例えば、理想の親像を持っていて親に不満を持つという現象もアイドル化だなと。他にも色んな人に言える。理想の〇〇というので括ってしまえば良い。アイドル化することは普遍的で、画面の向こうにいる人でなくても常日頃行っていそうだ。