淡々と読書する日々

2017年から読書習慣を身につけ始めた理系大学生のブログ

読書をして、ブログにまとめます。→→→→→→書評
ビジネス、自己啓発、科学、心理学、経営の本をよく読みます。
まとめ方は皆さんのブログを参考にして改善していく予定です。 よろしくお願いします。

5月26日(金)

昼間に昼寝して寝れないので、変な時間に投稿です。明日はホルモンバランス崩れてるなあ…残念。

木曜の研究室課題の理想的なやり方を一昨日に身に付けました。来週からは規則正しい生活を送れるのは間違いないです。
そこで落としどころにしときましょう。
課題を出された教授が県外から来られた助教授だったので、傾向と対策が練れなかったのが敗因です。
仕方ない。規則正しい生活を心掛けていてもアクシデントは付き物です。

ただアクシデントが連続すると、身体にも精神にも負担がかかるので日頃から健康や精神状態などを良好にしておきたいですね。

 最近はTOEICのうろ覚え勉強を続けているのと、読書週間の日々ですね。
 (集中力が極限に研ぎ澄ませる)フローの感覚に慣れてきたので読書も効率的にこれからは行えるようになると考えています。
同時にTOEICの英語とか、授業内容も聞きやすくなるはずです。
集中力に関して言えば水泳の影響は大きいですね。やはり本で書かれているように、運動をすると脳が大きくなるためか集中力が上がってきたのは実感します。睡眠の質も良くなりましたね。

(※僕が産まれた頃、1990年代は科学や脳科学がまだまだ発展途上だっただけに、親の世代と比べると情報に恵まれているのを強く感じますね。)

 あとは運動の成果で食欲と性欲も上がってきたのでどう処理するかが悩みですね。

 親しんでいた中学の先生が「この腹はな、大学時代に運動もせずにどか食いしてなったんだ。」という衝撃的な発言をされたのが未だに心に残っています。地元の特色の統計で「暴飲暴食」があげられているので、さらに注意が必要ですね。
健康的な老人生活を営みたい。

 性欲は「定期的に発散して終わる」でいいですね。高校の頃から外人ものばかりみてるのは変わってないです。ナンパしにヨーロッパ行きたいです。
ドイツ人とかロシア人とか、美人で向学心もあるのは素敵だなと思っています。
ドイツは国柄で生産性の高い人たちが多いですし。
ロシアは冷戦後に経済が破綻しているので、性別問わず「自分がしっかりしないといけない」という重荷があるようです。面積が大きい国だから地域によって考え方が全然違うことも有りそうですけどね。

 ロシア語を学び始めたのは「ロシアの冷戦前のスターリン以前の歴史を知って建築物やロシア人自体に興味が湧いた」からなんですけど、“現在“のロシア文化には興味がないです。 
 実際にロシア人とチャットをすると、異性としてるほうが向学心が上がります。
本の話や、文化についての話なんですけど「美人の異性とチャットしている」という事実が個人的に大事ですね。
いかに自分の得意な内容で、長く会話をして、印象よく位置づけるかを考えちゃいますね。(本能)

下の動画は「英語の会話力を伸ばす方法」なんですけど、多言語でも応用できると考えています。
同じことをしてても自分で机の上で考えるよりも、チャットしてるほうが(本能を引き出せて)特だと考えちゃいますね。
高校の英語も美人な外国人先生に教えてもらいたかった……

https://youtu.be/VySCeL63SeU

習慣の追加で、
寝る前に将棋を一局指すようにします。
脳科学で寝る前に頭を使うボードゲームをすると直感力が鍛えられるみたいです。高校の頃、友達とめっちゃやってたけど?……まいっか。