淡々と読書する日々

集中力と癒しを追及するブログ

4月25日(火)

研究室で過ごし始めて一か月が経つ。

そこである先輩が不安そうな目で見る回数が多かったのが気になる。

反省点としては

・同じ研究室の先輩との距離を縮めたほうが良い。

・研究室新歓でどんな人か内面を探っておこう。

この2点だろうか。頼りがいのある先輩を示すのが使命と考えているようなので、ありがたく頂戴するのが一番手っ取り早いだろうか。

眼鏡を掛けている人にばかりシンパシーを感じている自分がいる。戒めなくてわ。

 

6年前から気になり始めて、ここ1年からずっと動画を見ているYoutube実況者がいる。

www.youtube.com

兄者と弟者というニックネームで活動しており。

二人で共通のアカウントを使って投稿している。

彼らは実の兄弟で動画では面白い掛け合いを見せてくれる。

ここまでは前置きである。

さて彼らが SCHOOL OF LOCK というFMラジオのゲスト参加した時の発言が教訓になったので書いておく

 

・どう自分が楽しむかを考える

自分が楽しくなくては見ているほうも楽しくない。

・自分が嫌なことは言わない。長期的に見るとデメリットになるので減らしていく。

相手に「協力の札」を出し続けることを成長と呼ぶ...成長していきましょう。

・他のことで模索した経験は遠回りにならないはず。

それでもやり続けているたり、帰ってくるのならやればよい。

 

最近は「どう楽しむか」を忘れていましたね。

目標に対して照らし合わせて良いか悪いかの日々でした。

学校生活を振り返ってみて楽しければいいという人生観ではないですが、

楽しみを日常に探すという基本的なことを再発見して身が軽くなりましたね。

 

今年からロシア語を独学で学んでいます。

大学院を卒業するころには身に着けている予定です。

20歳前半とは言え、30代、40代を想定してこれから模索していきますか。