淡々と読書する日々

集中力と癒しを追及するブログ

11月26日(土)

毎日日記を書くことを忘れている自分がいる。

書こうと思い立つときは大抵昼で、夜に書こうとして忘れてしまう。

寝る前にブルースクリーンを見るのは良くないので最善の行動ではあるけれど、毎日を自覚せずに送ってしまうのはもったいない。

日記を書くのは省察の意味も含んでいる。例を載せて自分にどういう癖があるのかを知る機会になる。

分岐点が来たのに分からずに逃してしまう自分にならないために何になりたいのか、何を欲しているのかを明示しておこう。

 

塾でスムーズに教えることができた、前よりも上達した。

前回の反省は活かせた。教える際に瞬時に理解して教える技能が上がっていく。

問題を観た際に「このやりかたか!」と脳裏に浮かぶようになった。

あらかじめ時間を取って何を教えるかの整理が出来ていたのが大きい。

余裕を持って行動することはクオリティを保つためにも重要な尺度である。

 

テレビを観ることがMUSTもしくは普通の状態になっている自分がいる。

バラエティを観ても特に面白みがないので自己の目標と趣味に集中する。

集中するためには環境の配備と、習慣が大切になってくる。

リビングでの閲覧時間を減らして、具体的な目標を作ることに専念すること。

一種の文化として認識し反応しないことで自我操作の向上を狙う。