淡々と読書する日々

集中力と癒しを追及するブログ

7月24日(日)

・時間に関する問題は あらかじめの予定調整ができていないことが問題だ。

・感情に関する問題は 在り方の 今 の問題だ。

どちらも関係性を持っているのは間違いないだろう。
時間によって予め余裕を持った生活、不祥事やロスタイムを換算して行動しているならマイナスの感情喚起は低く押さえることができる。
寛容な人間になれるということだ。

感情においても同じことで、感情の起伏を冷静に見つめることで時間に対する感覚を鋭くさせることが出来るだろう。