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気の運用方法について

土曜、日曜と読書を心がける中で自室の環境について考えた。

 

日中は工事をしていて家の隣がうるさく集中することができない。(工事の騒音)

テレビの音や妹が見ている動画の音が反響して聞こえてくる。(生活音)

一般的なものがあった。防音室があるわけでもないので仕方がないが気になってしまう。

 

 

・環境に不満があるなら思考を鍛えるチャンスになる。

適正な環境をすでに持っている人は、環境に置ける自分が受ける影響を見落としがちだからだ。

環境のあり方の知識を広げて、環境を最良にする取り組みで自信がつく。

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・策を練るなど時間と行動によって、環境に適応して集中し慣れる。

楽しさを自ずから見出し、主体的に変化することが出来る。

適応する際の経験から集中するための準備や方式が作られてメリハリが生まれる。

 

・環境から受ける問題について感情的ではなく事務的に対処することができる。

相手に不快感を与えず自分も適した環境を自然と作れるようになる。

 

図書館を使って勉強もあるが、学校から帰ってくる時間になると閉館している。

方法や対策が見つからない。

工事も終わればゆっくりと生活できるが、そこまで待つまでに安定した空間の取り方を見つけたい。大きな課題点である。

 

・大学の付属図書館は21時30分まで空いている。

18時以降も学校に居るのであれば利用して勉強する。

20時40分まで大学で過ごし、帰ってからは入浴とブログで23時に寝ることにしよう。

当然、図書館では本を読むことになる。