淡々と読書する日々

集中力と癒しを追及するブログ

6月22日(水)

軽音部に行く気がしない理由について考察
・目標がないから
卒業した先輩がいなくなったことで、今まで目標としていた「思い込み」への知覚を変化させることに意味を感じなくなってきている。つまり中学の頃からの偏見への異常な反応が薄まっていること。


・想像しないから
今の軽音で上手く活動している姿を定期的に思い浮かべばモチベーションも上がって行動に移すことだろう。

・不安定な時に安定した仲間達に頼るのは、次の不安定に陥る可能性がある。大学生という時期において、必要なコンタクトなのか不明であるから。

 

 

模索することを時間の無駄と捉えている

・模索して、いいものがあったら全力で動くことができる、メリハリがつく

・自分の能力について客観的な立ち位置で観察できる、可不可の判断がすぐにつき言動に自信がつく(大衆と自分を区別できる)