淡々と読書する日々

集中力と癒しを追及するブログ

6月19日(日)

8時間の睡眠を取るのを目標に起きることができた。
朝起きてカーテンを開けて折り畳みベッドをたたみ、軽食を取ってからイオンに向かった。
著名なアーティストが来る日だったが、早朝の雨と寝起きのブルーな気分で行くことができなかった。
決断を天気に左右され、昨夜の睡眠前の行動が悪かったのがあげられる。

・天気が悪くても行動する
・睡眠1時間前はテレビや目に刺激を与えるものなどは控える
・想定した目標をきっちり仕上げるように前から意識する
・未来の自分からみた自分の評価を意識する

読書術についての本と無意識について書かれた本を読み返した。本を読むスペースが遅く、最後まで読めないでいる。「あとでしよう」の習慣が自分を縛り付けている。また集中すべき時に集中していなかったりメリハリが見られない。「この時間は何をするから、これには目を向けない。」など集中のもとをひとつにまとめておこう。
・集中するときはメリハリをもつ
・集中をとぎらすと作業効率が下がる。また習慣化されるので負のループが始まる、気の使い方をまとめよう

名前を呼ばれるという行為に対して鬱になっていた時期があった、集中をそがれる行為であったためである。
食事の際や、「親がふと気になったから」の視線にいらついていた時期である。
イライラをどうしたらいいのか分からずに感情的に浸っていた日々であった。
どの時間になるとどの行動をとって自分に発言をしてくるのかという、用意をしておくと良い。
母や父には「こういった思惑があって、こういう風にまとめたい」と思っている気持ちを汲んで行動に予約を入れるのである。間違っても意見に沿う形ではなく、「気持ちを汲んで」である。自己の意思とは区別して、指標を置いておくことである。
・行動によって自分の立ち位置を示そう
・親の気持ちを汲んでスケジュールに組み込む
・自分と親のループは違うことは意識しておくこと

・身体を酷使しているので休息を取る、1ヶ月ほど体調を考慮した生活をする。
・休息をとるのと並行して休みがちになっていたブログの更新も欠かさずすることにする。
・自分の好きなことやスキルを明確にして過ごそう。
・ブログを見直して思い出すこと
・相手の価値観を認識しよう、そして判断を下そう